【悲報】ケイスケホンダさん、スイス戦のデータ分析で攻守ともにとんでもない数値を出す

【悲報】ケイスケホンダさん、スイス戦のデータ分析で攻守ともにとんでもない数値を出す

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1 :  2018/06/11(月) 15:30:23.90 ID:2bKT5bWX0.net
「トップ下・本田」の致命的な問題点 スイス戦の“最少・最多データ”が示す課題とは?
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180611-00110056-soccermzw-socc

一つ目が「守備のチャレンジ」だ。守備における1対1の競り合いで、マイボールにするためのボールの奪い合い全般を意味する。先発メンバーを対象に見ると、最多は槙野の8回。吉田が7回で続き、5回が長友と原口、4回が酒井高と長谷部、3回が宇佐美、2回が大島と大迫、そして最少の1回が本田となっている。

本田は76分間のプレーでわずか1回となっており、前半40分に負傷交代した大迫を下回っている。これが意味するところは守備における貢献度の低さであり、ボール奪取を狙う局面に関与できていないということだ。

一人際立った「ボールロスト数」 2位酒井高や原口の約2倍に

一方の攻撃面、「トップ下・本田」の課題となるのがボールロスト(自陣)の多さだ。先発メンバーの回数を見ると、宇佐美が1回で最少となっており、2回で長友と槙野、3回で大迫、4回で吉田と大島、5回で長谷部、6回で酒井高と原口と続く。そして最多が本田の11回で、一人ボールロストの多さが際立っている。

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Source: 今日速2ch