茨城県が自らの強みに気づいた結果wwwwww

1: 名無しさん@涙目です。(アラビア) [IT] 2018/06/09(土) 16:47:54.38 ID:ZkU32OqJ0● BE:324064431-2BP(2000)

サバを楽しみ、サバカルチャーを発信し、サバで日本各地との交流をはかる「全さば連」(全日本さば連合会)の広報担当・サバジェンヌこと、池田陽子です。

突然ですが、茨城県といえば、みなさんはどんな食べ物を思い浮かべるだろうか? 茨城グルメの代表格といえば、納豆や梅干し。

しかし、じつはサバも凄いのである。いま、最もアツい、そして注目すべき「茨城サバムーブメント」を紹介させてほしい!

茨城県民も知らなかった「サバ漁獲量日本一」の事実

茨城県のサバ類漁獲量は、なんと堂々の日本一。

茨城県所属の漁船は、北海道沖から千葉県沖までサバを追いかけて操業。

もちろん茨城県沖でも旬となる11~2月にかけて、脂のりバツグンのマサバを漁獲、神栖市・波崎(はさき)港などに水揚げしている。

しかし、この事実は「県民にも、あまり認知されていなかったんです」と語るのは茨城県農林水産部・漁政課の小澤竜太さん。

「地元ではサバをよく食べますし、サバ好きも多いのですが・・・」

たしかに実際、これまで茨城のサバグルメ情報を耳にすることがなかった。ただ、ここ数年起きている全国的な「サバブーム」のなか、いま、満を持したかのように茨城から画期的なサバグルメが続々と誕生しているのだ。

神栖市波崎発「ニューウェーブサバ缶」

古くから漁業で栄えてきた茨城県神栖市・波崎(はさき)。

イカソースで
https://news.biglobe.ne.jp/trend/0604/rgn_180604_0233289648.html

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Source: 芸能人の気になる噂